過去ログ

じっくり見てから・・・(2006/03/12)

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明るいままの部屋のベッドの上でIのズボンのベルトをはずす・・・

ん??
はずれない・・・!!


苦笑いしながらIの顔を見上げるとIも苦笑いしてた(笑)

ズボンを下ろすとI自身は下着を通してその形すらはっきりわかるほど大きく硬くなってたね

脇から指を入れて硬さを確かめると、I自身の先っぽは濡れて・・・
「女の子みたいだねぇ」

下着をゆっくり下ろして明るい部屋の中でI自身を見る

指先でそっとなぞりながらIの顔を見るとIはちょっと恥ずかしそうな顔をして
「明るいところで見るの好き?」と聞いた
「うん!」と答えながら指を動かす
「ここが敏感で感じるんだ・・・」とIが教えてくれる
「そうなんだぁ?・・・」 指でなぞるだけでも気持ちよさそうな顔をしている
そのまま今度は舌先でIが示した敏感な部分をなぞってみる
「ああ・・・」 Iの小さくて切ない声が漏れる
この声を聞くとワクワクしてきちゃうんだよねぇ・・・!
根元から舌を這わせて舐め上げる
先っぽのぬるぬるを舐め取る
そしてまた根元から舐め上げる
舐め上げながらIの顔を見ると目が合った
にこっと笑うとまたぬるぬるが出てきた
今度は先っぽの割れ目に舌先を入れてぬるぬるを舐めて吸う
「あああ・・・っ」 Iの漏らす声はさっきより大きくなっていた
そしてI自身をすっぽりと口に含む
大きくて硬いそれを口に入れたまま舌を這わせる
強く吸ったり弱く吸ったり、歯をたててみたり・・・
手で根元を握って上下させると、さらにIの声は大きくなって私を興奮させる
握っていた手をはずし、根元まで口に含むとIは声にならないくらい気持ちよくなるみたい


ふふふふふ・・・

この前のデートの時のこと思い出した~?
あの時の感触、思い出した~?(笑)

あそこがムズムズしてきちゃった?

でも今度のデートまでお預けだからね~!(笑)


/U

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デート、そして初めての・・・(きゃあ!)(2006/02/26)

そうそう
私達が付き合い始めた頃のことね・・・!

お互いに初めて顔を合わせてランチ・・・ 違和感なく話せたよね!(笑)
まぁ その日はランチして珈琲飲んで別れたわけだけど、お互いに「また逢いたい」って気持ちが強くなってたんだよね
今度はもっと近づきたい・・・って・・・!
ん?違う?私はそう思ってたんだけどなぁ!
「飲みに行こうよ!」って、Iが誘ってくれて、二度目のデート
この時からIは私に食べる物を取り分けてくれたんだ!
Iは私に気を使って、自分のお箸をわざわざ逆にして私のお皿に取り分けてくれてたんだけど・・・そういうのってなんだか寂しくない?
「お箸、逆にしないでいいんだよ!」って、言っちゃったじゃん
でもそんな紳士な部分があるIが一層好きになっちゃったんだ

そして三度目のデート・・・
とあるシティホテルの一室で結ばれたんだよね
部屋に入って、恥ずかしくてうつむいてる私をIは後ろから抱きしめて優しくキス・・・
そしてそキスはだんだん激しくなっていって、ベッドの上にキスしたまま倒れこんで・・・
お互いの唇や舌を確かめるように、愛おしむように吸って絡めて・・・
裸になってIの脚が私の脚の間に割って入ってきた時、すごく安心したような気持ちになったっけ・・・
Iは私の体中にキスをしてゆっくり私を愛してくれたっけ
緊張と恥ずかしさで小声で喘いでた私・・・なんてかわいいんだろ~!(笑)
「綺麗だね」って、言ってくれたI
Iはゆっくり私の中に入ってきてゆっくり動く
Iはそうやって長い時間、私の中にいたんだよね・・・!

さぁ この続きはIね!
あの頃の話は今でも時々するけれど、また違ったその時のIの気持ち、知りたいなぁ!

あ! 例えば私の体のあまりの美しさにただただ見とれてたとか・・・(笑)

/U

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でも大胆、大好きでしょ!(2006/02/20)

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私って大胆なのかなぁ
自分ではたいしたことないと思う・・・っていうか、むしろオトナシイ?(笑)
最近デートの時は必ずといっていいほど、ブログ用の写真を撮るんだけど、まぁ確かに少しづつ露出度が増してきてるよね
カメラの前で脚を組んでみたり、腰をひねってみたり・・・
Iの気に入ったポーズがあると、すかさず
「あ!今の!そのままね!」なぁんて・・・
Iのそんな言葉についつい気分がよくなっちゃってるのかもしれないなぁ(笑)

そういえば、ミニスカートを試着して、Iに見せようと、試着室から出てIに近づいて行ったら
「うんうん ちょうどいい感じじゃん 似合うよ」って、言ったあと、「勃っちゃった・・・!」なんて耳打ちしてくるI

かわいいなぁ!

私のミニ姿見てどんなこと想像したのぉ?

あ そんなこと聞いたらまた勃っちゃう?

そうそう!
ここに載せる写真、この前打ち合わせしたアレ!大きめでヨロシクね!!

/U

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車の中で触っちゃう(2006/02/04)

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「寒いねぇ」と、言いながらベッドの中で二人で抱き合うひと時

今日はお宮参りデート

風が冷たく強く吹く一日で、ずっと手をつなぎ、肩を抱き、寄り添って歩いたね

車の中ではキスをして、手を握り、そして・・・

Iの股間に手を伸ばし少しの間ズボンの上から触り、その後ズボンのファスナーを下ろし、そっと直接触れる

私の手の中で少しずつ大きくなっていくそれを感じながら私も私自身を愛撫する

車は高速道路を走る

何台もの車が横を通り過ぎて行くけれどもちろん気にとめることはなく目を閉じてI自身と私自身を愛撫し続ける

・・・で、結局その時はイケなかったなので、ホテルのベッドで2回もイってやった!(笑)

今日のデートも楽しかったねぇ

いつものデートより長く一緒にいられて嬉しかった!

次回のデートは「まったりコース」ね!

/U

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M(2006/01/29)

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私って、やっぱり「M」なのかもしれないとよく思う
もちろんIにはよくそう言われるんだけど・・・ いつも私は否定してる 「Mじゃないもん!」

こんなのをやってみた
タイトルは「あなたはサディスト?それともマゾヒスト?」
http://www.f3.dion.ne.jp/~ykurata/smi/sm1.htm

二人で一緒にやったんだけど、診断は「100点!あんたは完全なアブノーマル。マゾヒストです」って、出た
お遊びとはわかってるけど、笑い転げるI見てると、悔しい

M・・・
支配されることで愛を感じる

例えば二人で食事をする時
Iはいつも必ず私に食べ物を取り分けて、食べやすいような形にして私の前に置いてくれる
・・・ん? これって逆なんじゃないの?私が「S」でIが「M]・・・?
いいえ、支配され、管理されている・・・

「うん じゃあ僕に任せてね」と、私を保護して支配する
痛みや苦痛を与えるだけがSMではないと、Iといるとよく感じる
反発してしまう時もあるけれど、時間が経つにつれ、Iからの愛を感じてしまう
その中にどっぷり浸かっている自分を再認識する

頭のてっぺんから手の指先、足の先まで愛おしむように舐めてくれるI
全身でそして口で、全てを受け止めてくれている

ベッドの中で、二人で全裸で話をしたりする時間が好きだよ
なんでもないことのように思えることが二人にとってはとても大切なことなんだ

逢った直後にまたすぐ逢いたくなる

早く逢いたい

/U

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綺麗にしておけば痛くならない!(2006/01/15 )

下の毛をちゃんと処理していなかったからエッチの後はアソコが痛くてヒリヒリしていたんだね
でももう今はIがちゃんときれいに整えてくれるから安心してIに私のアソコを強く押し付けられる・・・!
Iをもっと強く深く感じたいから、ついIの上で深く腰を落として激しく動かしてしまう

Iはいつも私のアソコを愛おしそうに綺麗にして整えてくれる
まぁ その光景はあまり色気のあるものとは言えないと私は思うのだけど、二人にとってはこれも大切な時間なのだ・・・!

愛しているからこそできること・・・
Iがたくさん教えてくれるね

早く逢いたい

キスして抱き合って

Iを強く感じたい

/U

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愛しているからできること(2006/01/05)

Iが私の中に入ってきて感じるぬくもり 体温

そして私が排出する物でIが感じる私のぬくもり体温

「さぁ 全部出してごらん」

エネマを施して、既に我慢できなくなってしまっている私をお風呂場に連れて行き、床に向かい合って座り、私を自分の膝の上に座らせるI

「でも・・・ でも・・・!」と、ためらう私に優しい目で「大丈夫だよ」と、促すI

恥ずかしいけれど、私の下腹部は痛みすら伴って、力を抜くと一気に出てしまうような状態・・・

「あ・・・ あ・・・」

出てきた物が私には見えないようにと、横からシャワーを流し続けてくれるI

羞恥に耐えながら、少しづつ下腹部に圧力をかけ腸内に溜まっていた物を出す私

勢いとともに室内に広がる臭気と音

でも一度出ることを許された物は止めることができず、また止めることで痛みも感じ・・・

目を閉じて排出し続ける私

Iは下半身や胸でそれを受け止めてくれる

キスをするけれど、恥ずかしくてIの顔が見れなかった

Iにしがみついて全てを出した

そして立ち上がったIの中心は大きくなっていた

「ほら見て!こんなふうになっちゃうんだよ」と、微笑むI

そしてその後日のデートではトイレに座っている私のお尻の下に手を挿しいれて、手のひらで受け止めていたね

「暖かくて重かったよ」

言葉では表現しきれない深いものを感じた

年末年始の間は連絡を取ることができず、お互いつらい思いをしたね

逢ったらいっぱいキスをしよう

いっぱいIを感じさせてほしい

/U

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森の熊さん(2005/12/16)

どうして、「おにげなさい」なんだろ??
今日、と話してたら、「森の熊さん」のことになった


ある日森の中 くまさんに 出会った
花咲く森の道 くまさんに 出会った
くまさんの 言うことにゃ お嬢さん おにげなさい
スタコラ サッササノサ スタコラ サッササノサ

ところが くまさんが あとから ついてくる
トコトコ トコトコと トコトコ トコトコと

お嬢さん お待ちなさい ちょっと 落とし物
白い貝がらの 小さな イヤリング

あら くまさん ありがとう お礼に うたいましょう
ラララ ララララ ラララ ララララ

まあ童謡には、そんな不思議さ、薄気味の悪さのあるものが多い
「青い鳥」=近親相姦の礼賛説とかのことだ
他にも、「はないちもんめ」=口減らし説、「赤い靴」=人攫い説なんてのもあるぞ

で、「森の熊さん」のついての論争?は、単純

熊さんが逃げろと言ったのは、「俺ってこう見えて、結構危ないんだよ!」・・・A説
「俺は真面目だけど、他の熊ってかなり危ないんだぞ!」・・・B説

どちらにしろ、童謡の歌詞が意味不明なのは、よくあること。

そこで最後に、第3説が登場


 The other day I met a bear
 Out in the woods away out there

 He looked at me, I looked at him
 He sized me up I sized up him

 He said on me, why don't you run
 I see you ain't got any gun

 I said to him, that's good idea
 C'mon now feet, let's up and flee

 And so I run, away from there
 But right behind me was that bear

これが原曲で、これを邦訳する際に、言葉足らずになり、矛盾が生じた・・といういう説だ

それが本当だったとしても、どうしてあのような翻訳になったのか・・・興味あるなぁ!

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恥ずかしいけど、とまらない・・・(2005/11/05)

こんなところでも感じて、イッてしまうなんて・・・ 恥ずかしいけど、その手はとめられなかったの


京都でのデートを満喫した帰りの車の中、運転しているIが見覚えのある紙袋を私に差し出す
「はい。ちゃんと自分で電池入れて、用意するんだよ。」
袋の中身を見てちょっと戸惑う私にIは
「もう薄暗くなってきてるから大丈夫だよ 周りからは見えないよ 好きなようにして遊んでごらん」
袋の中に入っていたのはIと私だけの秘密の「おもちゃ」
薄暗くなった高速道路、走っている車の量は決して少なくはない
「でもトラックが横を通ったら、見られちゃうかも・・・!」、そういう私にIは相変わらずの笑顔で
「大丈夫だよ それに見られたっていいじゃん Uのいい顔、見せつけてやりなよ」
・・・本当に意地悪なI
少し戸惑いながら、どきどきしながら・・・どんな感じなのか、ちょっと興味あったりして・・・
足を少し開いて、ピンク色の小さな卵型の振動するものを、そこに少しづつあてる(あ、もちろん私の下着はとっくにIのポケットの中!)
目を閉じて、その振動を感じて・・・楽しんで・・・声が漏れていく
「いい声だねぇ・・・」
Iの優しい声に促されるように快感が広がっていく
抑えきれない声と欲求・・・
物足りなさを感じて、もう一つの「おもちゃ」に手が伸びる
それは手のひらより少し大きくて、振動したり、うねったり・・・
私の中に収めたくて我慢ができなくなって・・・
濡れて熱くなって、欲しがっている私のあの部分に大きくうねるそれをゆっくり収めていく
「あ・・・ あ・・・ あ・・・!」
そしてピンク色の振動するものも敏感になった粒に押し当てる
押し寄せる強い快感に身をよじる
隣を通り過ぎて行く車の音が時折、耳に入るけれど、もうその手を止めることはできず強い刺激と快感に身を任せ、楽しむ
そして、声が大きくなり、体の真ん中から湧き出て、押し寄せてくる絶頂の波に、背中を反らし身をよじり、飲み込まれていってしまった

「ん~・・・ 」と、気だるさと恥ずかしさとが入り混じって、Iのほうを見る私
「よかったねぇ イッちゃったんだねぇ 素敵だったよ」と運転しながら笑顔で言うI
いっそう恥ずかしさが込み上げてきてしまった・・・!

う~ん 他の車の人に見られちゃったかなぁ

でもまぁ 暗くなってきた高速道路で、一瞬のうちに通り過ぎるわけだから、中で何やっててもわからないよねぇ~!(・・・わからないはず!)

私ってやっぱMっぽいのかしら・・・


/U

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お互いにわからない快感(2005/11/01)

「Uのバックってさ、本当にすごく締まって最高なんだ!」って、Iはちょっとだらしない笑顔で言う

「どれだけ気持ちいいかってこと、Uにはわからないんだよなぁ 教えてあげたいのに~!」なんて、残念そうに言ってるけれど、私にだってIにはわからない、体感できないことあるんだよ

普段はなかなか会えなくて、声を聞くこともままならない
Iに会える日を、Iに会って分かれた直後から心待ちにしている
Iに会って、二人きりになってIの体温や匂いや感触を確かめる
そしてIを私の中に迎え入れる時、胸がいっぱいになるんだ
待って、待って、焦がれたIの大きくなった部分が私の熱く濡れたそこに入る時のあの感覚・・・!
Iにはわからないだろうなぁ!
硬くて熱く大きくなったI自身がゆっくり力強く入ってくると、私の体中の感覚がそこに集中して、より強くIを感じようとする
声が漏れてしまうのはもちろん我慢できないの
もっと深くもっと強く・・・!!

えへへ
Iにわかるかなぁ

ん~

知ってもらいたいけど、もったいないから私だけのものにしておくよ!


/U

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